
ファイナリスト・審査員・お客様の声
ファイナリストの声
「一歩踏み出すキッカケとなる話をしたい」
現在、カウンセリングの仕事をしています。相手の話を聞くことが多く、それ以外の引き出しも欲しいと感じていました。 講師塾に参加し、大谷さんに「人前で話すことの力」を教えてもらいました。例えば、誰かに「元気になりなさい!」とハッパをかけられても、なかなか元気にはなれない。ところが、誰かの話を聞いたことで、人生が変わったり、小さなことでも一歩踏み出せることがあるのだと学びました。 自分も大谷さんのように、聞いた人を元気にできるような、誰かが一歩踏み出すキッカケとなる話をしたいと思い講師オーディションへの参加を決意しました。
(家族カウンセラー 柿澤 一二美)
「出ることをきめたことは大きな一歩」
大谷先生の連載のコラムをインターネットで拝見して、すごく面白い先生がいらっしゃると思いました。調べてみたところ志縁塾が行っているとても興味深い全国・講師オーディションが開かれるということで、チャレンジしてみようと思いました。 講師オーディションに参加した後、講師の派遣会社に2社ほど登録をしました。1社からは実際に仕事をいただくことができました。 出ても何も起きないかもしれないけれど、出ることをきめたことは大きな一歩です。それに向けて動けたということも大きな糧になります。仮に本選に出場に出られる幸運に恵まれたのならばそれは大きな経験となり、今後の活動につながっていくはずです。
(科学のお姉さん 鈴木まどか)
「今回で4回目ですが、チャレンジは重要です。」
たぶん、日本では僕みたいにお店を持たない(常駐する店舗を持たない)ソムリエはいないと思います。このオーディションを知ったのは、知人から大谷由里子さんの話を聞いたのがキッカケです。北海道のワインを1人でも多くの人に知ってほしいと思いチャレンジを決めました。 今回で4回目ですが、チャレンジすることは重要です。自分から動いていくと、関係ないところから違う仕事が来たりもします。(笑)オーディションに出ることで、自分の活動に対してのフィードバックをもらえるのも大きいですね。こんなに良い場はなかなかないですよ。落ちる方が圧倒的に多いんだから、受かったらラッキーなんです。百聞は一見に如かず、です。
(ソムリエ 池田 卓矢)
「ご縁が広がりました。」
セルフ・ブランディングの1つとして、出たら良い経験になると思います。実際に出場して、大谷由里子さんをはじめ多くの人とのご縁が広がりました。オーディションに参加することは、自分自身にとって良いものになりました。
(ベストセラー作家 岡崎 勉明)
「自分のネタや芸風が、どこまで通用するのか?」
講師オーディションは、「自分のネタや芸風が、どこまで通用するのか?」を測る絶好の場でした。なにより事前の対策講座に参加することで、ネタを徹底的に磨き上げるコツを掴む事が出来ました。オーディション後は、ネタ作りの時間が3分の1になり、受講生から「へぇー」 「ほぉー」と言ってもらえるようになりました。
(中村 敦彦)
優秀な編集者とのご縁
講師オーディションは、私にとってハードルの高いチャレンジでしたが、参加して本当に良かったと思っています。審査員の先生方のフィードバックは、新たな自分の発見と、次のステップへの課題を同時に気付かせてくれるものでした。そして、優秀な編集者の方とご縁をいただき、未来へ向けてめちゃくちゃわくわくしています!
(稲積 サナエ)
今の自分に活かせる気づき
事前の対策講座では、講師としての志、ネタの作り方、ビデオ撮影、的確なフィードバックなど、講師勉強中の私にとってはオーディションとしてだけでなく、スキルアップに繋がる内容がふんだんに盛り込まれ、今の自分に活かせる気づきが多くありました。
(西條 由貴男)
10分間で伝える想い
「10分間で、自分の生き様をアピールする。」このオーディションは、自分を磨き上げる絶好の機会です。
(井手 修身)
審査員の声
若い才能が見つかり、輩出できる場
ネット配信が普及するこの時代です。講師の皆様の「良い話」をネット上で、ひとつの完結ストーリーに編集して100年後に残してほしいですね。
(株式会社きずな出版 代表取締役 櫻井秀勲)
『人の話を聞くことはおもしろい!』
ファイナリストの方々は、十人十色の全く違う体験を持っています。「全国・講師オーディション」とは、思いもよらない素晴らしい話が聞ける、いわば「何が出てくるかわからない話の玉手箱」のようです。出場が著書の出版につながり、ビジネスとして一段上にステップアップされた方もいます。これは出版社としても、とても嬉しい成果ですね。
(ダイヤモンド・ビッグ社 前社長 藤岡比左志)
『オーディションを通じて、“売れる”講師に!』
「全国・講師オーディション」はとても可能性があるイベントだと思います。それはまるで、かつての人気番組「スター誕生!」を彷彿とさせます。講師のメッセージと市場のニーズとがマッチすると“売れる”スター講師が誕生するのです。講演で日本を元気にできるダイヤの原石にお会いできることを期待しています。
(講演会講師派遣サイト Speakers.jp 株式会社タイム 取締役 佐保充邦)
『日本の「教育」としても素晴らしいコンテンツ』
全国の名だたる講師の登竜門、それが「全国・講師オーディション」だと思っています。このオーディションを通じて「名声」を手に入れた講師の皆様が、さらにメジャーになることを期待しています。今年も魅力ある講師の皆様に出会えることを楽しみにしています。
(フジサンケイビジネスアイ 執行役員 販売・企画開発本部長 赤石英治)
『人への伝わり方は、「想い」の伝え方』
話の内容はもちろん、大事なのは強い「想い」があるかどうか。「想い」があれば必ず人に伝わります。求められているのは「時代の空気」を的確につかんでいるか。伝え方のタイミング、体のコンディション、会場の空気、時の運・・・これらの僅差が勝敗の影響になるのが、「全国・講師オーディション」の醍醐味だと思います。
(株式会社TSUTAYA TSUTAYAサービスカンパニー カンパニー社長代理 上山顕)
『人の心をうつドラマになりうる全国・講師オーディション』
どんな人からでも学ぶべきことがたくさんある。どんな仕事や人生であっても、どのように光を当てるか、どのように掘り下げるか、どのように語るかによって、人の心をうつドラマとなりうる。どんな人であってもこの舞台に立ち、講師となって参加者と共有すべき話がある。そう感じさせるのが全国・講師オーディション。回を重ねるごとに、講師が語る内容のヴァリエーションが広がっており、今年はどんな話を聞くことができるのか、いまから楽しみです。
(株式会社KADOKAWA 執行役員 ビジネス・生活文化局 局長 川金正法)
見事に裏切られました。
まったく期待してませんでしたが、見事に裏切られました。閉塞した時代を打ち破る、知恵と熱情を垣間見た思いです。さらなる大きなスケールの講師登場を切望します。
(株式会社オンリーハーツ 代表取締役 奥田真平)
大変刺激となりました。
本選でレベルの高い講演を行なうのは、まさに厳選された方々。 この方たちと一堂に会しお話できたことは、大変刺激となりました。
(株式会社こう書房編集部 鈴木啓一)
きらめく個性をもった方々との出会い
講師オーディションに参加でき、感謝です。きらめく個性をもった才能あふれる方々の話を聞けて幸せでした。次は、どんな方の話をきけるか、今からワクワクします。
(編集者 大田原恵美)
「その人の能力そのもの」を見ています。
オーディションでは「話し方のテクニック」ではなく、「その人の能力そのもの」を見ています。「能力が、ある水準を超えて輝いていたら」その光の輝きは、テクニックを超えて、必ず、相手に届きます。前回同様、本選当日、講師の方々の、輝きをみられることを、楽しみにしております。
(ダイヤモンド社 第三編集部 飯沼一洋)
編集者にとっても魅力的なイベント
慣れないオーディションに戸惑いましたが、面白い人物に多く出会え、良い刺激を頂きました。私たち編集者にとっても魅力的なイベントだと思います。今回も楽しみにしています。
(フォレスト出版株式会社 編集部 鹿野哲平)
お客様の声

ファイナリスト・審査員・お客様の声
ファイナリストの声
「一歩踏み出すキッカケとなる話をしたい」
現在、カウンセリングの仕事をしています。相手の話を聞くことが多く、それ以外の引き出しも欲しいと感じていました。 講師塾に参加し、大谷さんに「人前で話すことの力」を教えてもらいました。例えば、誰かに「元気になりなさい!」とハッパをかけられても、なかなか元気にはなれない。ところが、誰かの話を聞いたことで、人生が変わったり、小さなことでも一歩踏み出せることがあるのだと学びました。 自分も大谷さんのように、聞いた人を元気にできるような、誰かが一歩踏み出すキッカケとなる話をしたいと思い講師オーディションへの参加を決意しました。
(家族カウンセラー 柿澤 一二美)
「出ることをきめたことは大きな一歩」
大谷先生の連載のコラムをインターネットで拝見して、すごく面白い先生がいらっしゃると思いました。調べてみたところ志縁塾が行っているとても興味深い全国・講師オーディションが開かれるということで、チャレンジしてみようと思いました。 講師オーディションに参加した後、講師の派遣会社に2社ほど登録をしました。1社からは実際に仕事をいただくことができました。 出ても何も起きないかもしれないけれど、出ることをきめたことは大きな一歩です。それに向けて動けたということも大きな糧になります。仮に本選に出場に出られる幸運に恵まれたのならばそれは大きな経験となり、今後の活動につながっていくはずです。
(科学のお姉さん 鈴木まどか)
「今回で4回目ですが、チャレンジは重要です。」
たぶん、日本では僕みたいにお店を持たない(常駐する店舗を持たない)ソムリエはいないと思います。このオーディションを知ったのは、知人から大谷由里子さんの話を聞いたのがキッカケです。北海道のワインを1人でも多くの人に知ってほしいと思いチャレンジを決めました。 今回で4回目ですが、チャレンジすることは重要です。自分から動いていくと、関係ないところから違う仕事が来たりもします。(笑)オーディションに出ることで、自分の活動に対してのフィードバックをもらえるのも大きいですね。こんなに良い場はなかなかないですよ。落ちる方が圧倒的に多いんだから、受かったらラッキーなんです。百聞は一見に如かず、です。
(ソムリエ 池田 卓矢)
「ご縁が広がりました。」
セルフ・ブランディングの1つとして、出たら良い経験になると思います。実際に出場して、大谷由里子さんをはじめ多くの人とのご縁が広がりました。オーディションに参加することは、自分自身にとって良いものになりました。
(ベストセラー作家 岡崎 勉明)
「自分のネタや芸風が、どこまで通用するのか?」
講師オーディションは、「自分のネタや芸風が、どこまで通用するのか?」を測る絶好の場でした。なにより事前の対策講座に参加することで、ネタを徹底的に磨き上げるコツを掴む事が出来ました。オーディション後は、ネタ作りの時間が3分の1になり、受講生から「へぇー」 「ほぉー」と言ってもらえるようになりました。
(中村 敦彦)
優秀な編集者とのご縁
講師オーディションは、私にとってハードルの高いチャレンジでしたが、参加して本当に良かったと思っています。審査員の先生方のフィードバックは、新たな自分の発見と、次のステップへの課題を同時に気付かせてくれるものでした。そして、優秀な編集者の方とご縁をいただき、未来へ向けてめちゃくちゃわくわくしています!
(稲積 サナエ)
今の自分に活かせる気づき
事前の対策講座では、講師としての志、ネタの作り方、ビデオ撮影、的確なフィードバックなど、講師勉強中の私にとってはオーディションとしてだけでなく、スキルアップに繋がる内容がふんだんに盛り込まれ、今の自分に活かせる気づきが多くありました。
(西條 由貴男)
10分間で伝える想い
「10分間で、自分の生き様をアピールする。」このオーディションは、自分を磨き上げる絶好の機会です。
(井手 修身)
審査員の声
若い才能が見つかり、輩出できる場
ネット配信が普及するこの時代です。講師の皆様の「良い話」をネット上で、ひとつの完結ストーリーに編集して100年後に残してほしいですね。
(株式会社きずな出版 代表取締役 櫻井秀勲)
『人の話を聞くことはおもしろい!』
ファイナリストの方々は、十人十色の全く違う体験を持っています。「全国・講師オーディション」とは、思いもよらない素晴らしい話が聞ける、いわば「何が出てくるかわからない話の玉手箱」のようです。出場が著書の出版につながり、ビジネスとして一段上にステップアップされた方もいます。これは出版社としても、とても嬉しい成果ですね。
(ダイヤモンド・ビッグ社 前社長 藤岡比左志)
『オーディションを通じて、“売れる”講師に!』
「全国・講師オーディション」はとても可能性があるイベントだと思います。それはまるで、かつての人気番組「スター誕生!」を彷彿とさせます。講師のメッセージと市場のニーズとがマッチすると“売れる”スター講師が誕生するのです。講演で日本を元気にできるダイヤの原石にお会いできることを期待しています。
(講演会講師派遣サイト Speakers.jp 株式会社タイム 取締役 佐保充邦)
『日本の「教育」としても素晴らしいコンテンツ』
全国の名だたる講師の登竜門、それが「全国・講師オーディション」だと思っています。このオーディションを通じて「名声」を手に入れた講師の皆様が、さらにメジャーになることを期待しています。今年も魅力ある講師の皆様に出会えることを楽しみにしています。
(フジサンケイビジネスアイ 執行役員 販売・企画開発本部長 赤石英治)
『人への伝わり方は、「想い」の伝え方』
話の内容はもちろん、大事なのは強い「想い」があるかどうか。「想い」があれば必ず人に伝わります。求められているのは「時代の空気」を的確につかんでいるか。伝え方のタイミング、体のコンディション、会場の空気、時の運・・・これらの僅差が勝敗の影響になるのが、「全国・講師オーディション」の醍醐味だと思います。
(株式会社TSUTAYA TSUTAYAサービスカンパニー カンパニー社長代理 上山顕)
『人の心をうつドラマになりうる全国・講師オーディション』
どんな人からでも学ぶべきことがたくさんある。どんな仕事や人生であっても、どのように光を当てるか、どのように掘り下げるか、どのように語るかによって、人の心をうつドラマとなりうる。どんな人であってもこの舞台に立ち、講師となって参加者と共有すべき話がある。そう感じさせるのが全国・講師オーディション。回を重ねるごとに、講師が語る内容のヴァリエーションが広がっており、今年はどんな話を聞くことができるのか、いまから楽しみです。
(株式会社KADOKAWA 執行役員 ビジネス・生活文化局 局長 川金正法)
見事に裏切られました。
まったく期待してませんでしたが、見事に裏切られました。閉塞した時代を打ち破る、知恵と熱情を垣間見た思いです。さらなる大きなスケールの講師登場を切望します。
(株式会社オンリーハーツ 代表取締役 奥田真平)
大変刺激となりました。
本選でレベルの高い講演を行なうのは、まさに厳選された方々。 この方たちと一堂に会しお話できたことは、大変刺激となりました。
(株式会社こう書房編集部 鈴木啓一)
きらめく個性をもった方々との出会い
講師オーディションに参加でき、感謝です。きらめく個性をもった才能あふれる方々の話を聞けて幸せでした。次は、どんな方の話をきけるか、今からワクワクします。
(編集者 大田原恵美)
「その人の能力そのもの」を見ています。
オーディションでは「話し方のテクニック」ではなく、「その人の能力そのもの」を見ています。「能力が、ある水準を超えて輝いていたら」その光の輝きは、テクニックを超えて、必ず、相手に届きます。前回同様、本選当日、講師の方々の、輝きをみられることを、楽しみにしております。
(ダイヤモンド社 第三編集部 飯沼一洋)
編集者にとっても魅力的なイベント
慣れないオーディションに戸惑いましたが、面白い人物に多く出会え、良い刺激を頂きました。私たち編集者にとっても魅力的なイベントだと思います。今回も楽しみにしています。
(フォレスト出版株式会社 編集部 鹿野哲平)
お客様の声